注意事項


メールアドレス

現在ご利用のメールアドレスに変更はございません。



定義ファイルの更新

一日数回の定義ファイル(ウイルス情報のファイル)の更新を自動で行うことにより、新種のウイルスに対してもできる限り早く対応するようにはしていますが、未知のウイルスに対しては検知できない場合もあります。



添付ファイルのチェック

添付ファイルの形式によっては、サービスが対応できない場合もあります。親しい人から届いたメールでも、むやみに添付ファイルを開くことはやめましょう。



ウイルスの検出

送受信されるメールのみウイルスチェックを行いますので、メール以外のウイルス検出はできません。また、パソコンに感染したウイルス等はチェックできません。



迷惑メールの検出

検出した迷惑メールを削除するサービスではありません。検出した迷惑メールのタイトルには[SPAM FOUND]の文字列が追加されます。また、システムの関係上、迷惑メールを検知できない場合や迷惑メール以外に[SPAM FOUND]の文字が追加されることがあります。誤判定があった場合は、迷惑メール誤検知の際の連絡方法をご覧ください。



電子メールの送信

本サービスでは、「POP before SMTP」方式を採用していますので、電子メールを送信する前に一度受信操作が必要です。メールの受信後15分間は、メールを送信できるようになっています。



電子メールの送受信

ウイルススキャンを行うため、メール送受信の際に時間がかかる場合があります。また、メール送受信の両方でウイルスチェックを行います。受信時にウイルスが検出された場合は、該当メールは破棄され、代わりに下記のような内容の検知メールが届きます。(ウイルスの種類、ご利用の環境によって内容は異なります。)

Subject: 【ご注意】ウイルスが検出されました
お客さま宛のメールにウイルスが検出されましたが、「ウイルスチェッカー」がお客さまに配送される前に検知・駆除しましたのでご安心ください。
ウイルスの種類は、<ウイルス情報>でした。
ウイルスに感染していたメールは、
送信元:SENDER
送信先:RECIPIENT
件名:SUBJECT
となっていました。
ただし、メールの送信元は、「架空のアドレス」あるいは「なりすまし」の可能性もありますので、送信元へのご注意などを行う際には十分ご注意ください。
メールのヘッダー情報は以下の通りです。 +=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=
メールヘッダ情報
+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=


ウイルス検知時の動作

メール送信時にウイルスが検知された場合、検知メールは送信いたしません。該当メールも破棄されます。また、ウイルスチェックサービスで削除された添付ファイルは復元できません。もし、大切な添付ファイルが削除された場合は、送信者へ連絡をとり、ウイルスを駆除してから再度送り直してもらってください。



ウイルス検知の注意

サービスの性質上、全てのウイルスを検知する事を保証するものではありません。また、ウイルス被害による責任・賠償等は負いかねますので、予めご了承ください。



破損メール検知時の動作

何らかの要因で破損したメールを検出した場合、下記のような内容の検知メールが届きます。(破損メールの種類、ご利用の環境によって内容は異なります。)

Subject:【ご注意】メールに損傷が検出されました
お客さま宛のメールに損傷が検出されましたのでお知らせします。
損傷したメールは、
送信元:SENDER
送信先:RECIPIENT
件名:SUBJECT
となっていました。
ただし、メールの送信元は、「架空のアドレス」あるいは「なりすまし」の可能性もありますので、送信元への注意などを行う際には、十分ご注意ください。
メールのヘッダー情報は以下の通りです。 +=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=
メールヘッダ情報
+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=+=


料金形態

ご利用料金について、サービスご利用開始月から月額利用料を請求させていただきます。(日割りでの請求は行っておりません。)